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練馬のNo.1を増やすために、
区議会No.1をめざして
石森愛が、区議会でNo.1をめざしている5つのことです。
行政チェックNo.1
区議会議員の一番の仕事は、行政の施策をチェックすること。

石森愛は現場に足を運び、自らの目で確かめることを大切にしています。
- 障害者フェスティバルに毎年足を運ぶ
- 文教児童青少年委員会で、中高一貫校の視察へ
- 消防操法大会で、消防団の日頃の成果を見学
- 瀬戸市立にじの丘学園(義務教育学校)を視察
- 総合災害特別委員会の視察で、滋賀県のダイハツアリーナへ
- 長生炭鉱の遺骨収容の現場へ
- 練馬大根引っこ抜き大会。1年目は歯が立たず、2年目は抜くことができました
ジェンダー平等No.1
次の世代にもっとフェアで平等な生きやすい社会を。

石森愛が選挙のときから一貫して訴えているのは、ジェンダー平等な社会をつくること。すべての社会問題には、男女の役割分担の固定化や思い込み、機会の不平等などがあり、課題解決のボトルネックになっています。ジェンダー政策・質問でNo.1をめざしています。
- 学校のトイレに生理用品を置く
- 防災備品に、おりものシートを入れる
- 公共施設の女性トイレの便器数を増やす
- 包括的性教育をしっかり行う
- 緊急避妊薬の購入に助成を
市民と対話No.1
あなたの声を聴かせてください。

初当選のときから、毎回必ず議会報告会をしています。格差や分断がひろがる時代に、さまざまな考えの人、特に意見の異なる人と対話することが大切だと考えています。
- 議会のあとは、石神井公園区民センター(ピアレス)で区政報告会
- 20〜30代の若者が、安心して話せる時間をつくる
- 新桜台のvioletti(ヴィオレッティ)さんで、毎月「対話のじかん」
- zoomや党のイベントにも積極的に参加し、全国のみなさんとお話
- FIFTYS PROJECTやバリテ・アカデミーで、女性議員の現状をシェア
区政報告会などの開催の情報は、X(旧Twitter)やLINE公式でお知らせしています。
メディア掲載No.1
女性議員はまだまだ少ない日本。

さらに20・30代の女性となると、全国に1%もいません。石森愛は、さまざまなメディアに取材していただいています。
- NHK「ニュースウオッチ9」
- 女性参政権80周年の日に、各紙で一面掲載
- The Guardian(英語インタビュー)
- FIGARO(フランス)
- 新聞:読売、朝日、日経、毎日、東京、信濃毎日、静岡、新潟日報、沖縄タイムス、高知、愛媛、福井、西日本 ほか
- テレビ:NHK、TBS、テレビ朝日 ほか
- 雑誌:Numero Tokyo、ELLE ほか
国際交流No.1
語学力を活かして、世界とつながる。

2024年3月、「日米次世代政治リーダー交流プログラム」の日本代表に選出され、ワシントンDCおよびテネシー州を歴訪。国務省・国防総省・連邦議会関係者などからブリーフィングを受け、民間政治団体の青年リーダーなどと、日米共通の安全保障課題や米国内の社会政策課題について議論しました。翌年、日本を訪れたアメリカ代表団には、練馬の都市農業をご案内しました。
2024年12月には、超党派の「日本青年台湾研修ワークショップ」に党代表として選出され、台北・台南を訪問。台湾の情勢や、日台の政治・経済・文化について意見交換をしました。出会った若手の女性議員のみなさんとは、今も連絡をとりあっています。